| 歴史 |
| 阪神大震災の翌年、神戸から全国に呼びかけて全国で鎮魂太鼓が行われました。 平成9年に保存会が発足し、10年1月より新年の恒例行事として日本の平穏を祈りながら毎年「新年囃子打ち初め」を行っています。 |
| 開会 |
![]() ←打ち初めの冒頭災害の犠牲者に黙祷を捧げ、今年も無事に祭りを迎えられるように祈る。
佐野副会長の発声で御神酒で乾杯。→ |
| 囃子披露 |
![]() ←二の宮が先陣を切る。
続いて羽衣。→ |
![]() ![]() ←そして神田。 木の花→ |
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←城山 混成→ 左から城山、神田、浅間、神立、神立の面々。東西混じっていても息はぴったり。日頃の合同練習のたまものですね。 |
| 協賛 |
![]() この新年打ち初めの前身の鎮魂太鼓を富士宮で呼びかけた後藤さん(右写真左側のナイキの帽子をかぶっていらっしゃる方です)は叶屋という製麺所を経営していらっしゃいます。 そんなご縁から特製のおそばをいつも新年打ち初め参加者の皆さんに提供していただき皆さんにとても喜ばれています。 左写真は公民館調理室と会議室をお借りして、交代でおそばを食べているところ。 |
右側濃い色の袢天は保存会会長の篠原君で、彼が食べているのが左側淡い色の袢天の後藤君(和菓子店藤太郎さんの御曹司)に全面協力していただいた特製のお汁粉です。
このお汁粉は見物の方々にも振る舞われ、大変喜ばれました。
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協賛者紹介
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